人の温かさを感じられ、読んだ後にやさしい気持ちになれる作品
桐山零は17歳ながらプロの将棋の棋士。こころに傷を持ったまま過ごすが、近所に住む3姉妹と出会ったことにより少しずつ傷を癒していく。将棋の話ながら心理描写がすばらしい。人の温かさを感じられ、読んだ後にやさしい気持ちになれる作品です。
全 18 巻
すべて貸出可能
※ラウンジ内での閲覧は反映されません
ピンの位置が「14」です